牧家の白いプリン

牧家の白いプリン


「牧家の白いプリン」は、丸くゴム風船で包まれていて、そのゴムをつまようじなどでつつくと、プチン!プルン!と、開けた瞬間、丸い白いプリンがとび出します。
そのプチン、プルン!が楽しいプリンです。

まんまる風船に入った姿は、まるで卵のようです。
お皿の上に載せて、「プチッ」と開けていただきましょう。

牧家の白いプリンは、もちっとした食感でミルクの風味が濃厚ですが、舌触りなめらかで後味が優しく、子供のころ食べたおやつのような懐かしい感じがします。
同封のカラメルソースをかけると、また違う味が楽しめます。

新鮮な生乳をふんだんに使い作られていればこその味わいです。


蘊蓄】
原料には伊達市内の牧場から工場に毎朝直送される新鮮な生乳から作られる、牧家の「だて牛乳」を使用しています。

日々の原料乳の生産者を特定することができる「顔の見える」製品です。




北海道のお土産には、新感覚牧家の白いプリン

これがプッチンプリンか?(笑)
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